【最新】タイ旅行の費用をわかり易く教えます【渡航費~滞在中の予算相場】

【最新】タイ旅行の費用をわかり易く教えます【渡航費~滞在中の予算相場】

異国情緒を豊かな国タイ。一年中いつ行っても楽しめるのがタイの特長。
バンコクの街中、至るどころに世界各国から観光スポットを楽しみに来ています。
神秘的な寺院の数々、そして日本人に好みの美味しい料理。治安も比較的よく親日国で気軽に楽しめます。
直行便の本数も多く週末の短期間で行ける観光地としても人気を集めている国の一つです。
今回は、初めてタイへ行きたいという方に旅行費用の相場をお伝えしたいと思います。
実際に一体どのくらいの予算が必要なのか。渡航費のツアー費用や航空券代、滞在費用の目安としてご紹介します。

[目次]

  1. タイ・バンコクへ行く渡航費用
  2. 航空券チケットについて
  3. 宿泊・ホテル
  4. 宿泊・ホテルの場所の候補の目安
  5. バッケージツアーの相場
  6. タイの具体的な物価
  7. 食費の相場は様々です。
  8. 現地での観光1日プラン一例の費用
  9. タイのお土産は何がいいのか。その予算はどのくらい。
  10. タイ旅行で節約して「楽しく」遊ぶために。

1.タイ・バンコクへ行く渡航費用

先ずは旅行にかかる渡航費用のなかで一番、気になる点だと思います。
この渡航内容次第で旅行のおおまか予算も決まります。

特に、パッケージツアーで行くか。航空券チケットを取って行くかにより、旅行そのものも変わってきます。

タイ旅行の予算を把握するために、まずはこの2つの目安となる金額をお伝えします。

スワナプーン空港のイミグレーション

2.航空券チケットについて

航空チケットのみを往復で取得される場合、行かれる時期や曜日により3~4万円前後の違いがあります。
例えば「直行便」で限定した場合。シーズンオフと言われる6月から9月までなら、4万円前後の航空券の全日空や日本航空で行けますが、11月から2月ぐらいトップシーズンになると最低でも7万円前後からになります。

首都バンコクへの直行便は東京・成田国際空港、関西空港の他、各地の空港から就航。

フライト時間は東京から約6時間半、帰りは7時間強。

【直行便の相場】燃油サーチャージ込み
下記の料金も出発便の時間帯により5,000円前後も変わります。

全日空・日本航空会社:60,000~80,000円
※日本航空は、飛行機自体が新しく座席前が広く快適
タイ航空:60,000~75,000
※日本人乗客が常に2割程度利用、日本人アテンドが一名。料理は比較的美味しい。
LCC(格安航空会社) :30,000円~35,000円
LCCは、ノックスクート、タイ ライオンエアー、スクートなどが一般的
キャンペーンを利用すれば時期により往復2万円前後のチケットはあります。

タイへの航空便の特長として、フライトは6時間程度の短時間ですので、多少の飛行機のサービスの良し悪しは考慮しなくてすみます。
季節や出発便の時間により節約できる利点はあります。
タイのバンコクはスワナプーンとドンムアン空港へ行く便がかなり多いため常に比較的安い費用で行けます。

タイ航空の機内

経由、乗り換え便を利用したことがありますが、経由便の航空会社の信頼性がなく、一般的には避けた方が良いと思います。
航空券1万円代の時のチケットもありますが、出発の時間が遅れたり経由先でも時間が不明や見通しがつかないなど多く見受けます。
調べたところ常にそのような事があるようです。20時間近くかけてパックパーカーとしてなら問題ありませんが、後悔するかも知れませんね。
私も一度経験し経由先で5時間待たされ、空港でのレストラン利用券をもらいました。笑
格下の航空会社としてその経由地で認知していないため、優先順位を後回しにされ不確定要素が多いようです。
必ず着けば良い人向けとなりますね。それ以来、バンコクへは経由では利用していません。

3.宿泊・ホテル

市内の場所で選ぶか。グレード・星の数で選ぶか。施設の雰囲気や設備で選ぶか。

言えることは、日本より数段、素晴らしいホテルに泊まれるという事です。
その理由としてホテルの件数がバンコク市内でも日本より数十倍もあるということです。
観光大国のタイのホテルはインフラが整い、最近でも新しいホテルが建てられています。価格競争も激しいと思われます。
先日も日航ホテル バンコクがトンローの駅前にオープンしたばかりです。

■スタンダードクラス:5,000から8,000円
■3~4つ星:10,000円前後
■5つ星:20,000円~30,000円
それ以外に、超高級ホテルは、30,000以上~あります。

ホテル予約サイトにより「星」とは関係なくグレードの高い人気ホテルに泊まれます。
日頃の実際の相場です。

コンパス スカイビューホテル 5つ星 1泊 約12,000円
BTSのプロムポン駅より徒歩3分程度の利便性の高いホテルです。
※日本でしたらこの金額ではビジネスホテルしか泊まれません。

5,000~10,000円程度でも、ロケーションや設備も整った綺麗なホテルに宿泊できます。

ちなみに日航ホテル バンコクは駅近で14,000円程度です。

4.宿泊・ホテルの場所の候補の目安

バンコク中心部の拠点    二か所、シーロム駅又はアソーク駅を中心のどちらの場所が良いか。好みにもよります

バンコク市内の観光の目的により多少の違いがありますが、景観で言うなら、シーロム周辺は、オフィス街です。アソーク駅は、青山・渋谷といった感じです。

タイの移動で安くすませるためには、BTS(スカイトレイン)駅又はMRT(地下鉄)の最寄駅に近い方がなにかと便利です。
どちらともBTS(スカイトレイン)駅があり利便性がよいと思います。

ホテルのグレードは、ホテル予約サイトで見れば、料金と併せて部屋のタイプも沢山ありますので日本からの事前の予約で取れます。
キャンベーンなどで5つ星でも低価格で事前予約で安く泊まれますし、また当日なら普段の宿泊が30,000円以上の部屋が、10,000円前後と安いものもあります。当日に泊れないということはバンコクでは一切ないと思います。

5.バッケージツアーの相場

プライベートでは現地での移動に自信が無い方。航空機代とホテルが一緒でホテルまで案内してもらえるタイ旅行フリープラン
安心で面倒もなく比較的安い一般料金で利用できます。

ツアー会社により時期やプラン内容により違いますので、観光日数を決めて、出発日により料金が決まります。おおよその2泊3日、3泊4日のツアーの現地フリープランの目安となります。

■2泊3日:50,000~60,000円 平均旅費は10万円前後

■3泊4日:65,000~70,000円 平均旅費は12万円前後

ポイントとして、宿泊場所が旅行の良し悪しを決める中で、立地やグレード感を上げると値段的には割高になります。
また、LCC利用以外の指定で全日空や日本航空を利用の場合も割高になります。ツアーで一番気になるのは、「ホテルのクラス」を指定ですが、事前に宿泊施設を決められないと計画が立てられない。
また、現地での移動が不便で交通費も嵩むなど、その点を考慮しながら決定することをおすすめします。
ツアーでも事前に宿泊場所が決められることで現地での予定が組み易くなります。
また現地で、単独の移動で心配がある方や効率よく観光したいと言う方は観光プラン付を選んでするか。別途にオプショナルツアーを申し込んで予算と併せた計画を練ってみてください。

タクシー利用時に、観光などを依頼する際、ツアーやホテルでの窓口で「観光の相場」を調べて、その上でタクシーなどのチャーターをご利用ください。
注意事として、最初の観光チャーターの値段はかなり高い金額を言ってきます。

旅の楽しみは、計画から始まります・・・・・
色々とご検討ください。

タイの楽しみ方を例に取って滞在中の費用をお伝えします。

6.タイの具体的な物価

物価は日本よりも安いことは確かですが、観光地化により旅行者として物によっては割高のものあります。
現地レートは、100バーツ約350円が目安。

先ずはスワナプーン空港~ホテルまでのタクシー料金。
タクシー市内の中心のホテルまでで300バーツ : 960円程度ぐらいです。
距離にして新宿から羽田以上ありますから、タクシーは安いと思ってください。

空港の一階に専用乗り場があり行き先を告げれば、目的地まで行けます。
空港内での乗車拒否は一切ありません。

・タクシー初乗り(1kmまで) 運賃は35バーツ日本円で約122.5円。

流しのタクシーの場合、メーターを上げないで乗る場合もありその時は多少高くなります。ハイウェイ代は別途70バーツ。料金所で現金を渡します。
行先を伝えてOKなら乗務する形態であり「乗車拒否」は日常茶飯事のことです。
バンコク市内は渋滞は当たり前ということも理解しておいてください。
その場合でもメーターは料金はアップしますが、それでも日本より安い。

それ以外の市内移動は、BTS又はMRTの電車タクシートゥクトゥクとなります。
観光の移動費は、大よそ日本の5分の1程度とかなり安い。

・MRT(地下鉄) 15バーツ:52円
・BTS(スカイトレイン)15バーツ:52円
・バス(エアコンなし)7バーツ:24.5円 
・バス(エアコンあり)12バーツ:42円
・トゥクトゥク(三輪自動車)交渉制 20バーツ:70円 1キロぐらいの目安

7.食費の相場は様々です。

バンコク市内全てが観光地ですので、現地のタイ人が食べるような食事は安いですが、最近はファーストフードや外資系レストランなど様々なお店があり料金はピンからキリまでという感じです。
例えば、長崎ちゃんぽんのリンガーハットがありますが、日本より1~2割程度高めです。
同じようなラーメンを地元の「一番」いう店で食べたら400円程度です。
タイ人が利用される店は安いと思ってください。タイ料理レストランでも同じことです。

ジャパニーズレストランと掲げてますが経営は中国系です

タイ料理も美味しい場所が数えきれないほどあります。

相場としておすすの場所の料金では2名で5~6品食べてビール1本飲んで3,500円前後。約1,000バーツ。

そのようなお店なら町中に沢山あり相場という感じでしょう
是非、行きたいレストランをネットで探してみてください。
高級タイレストランでのディナーでもそのぐらいの料金で食べられます。
ホテルの食事の一品が、250バーツ:875円と日本では安いですが、タイではやや高い料金の一品です。
日本食や日本居酒屋は、日本と同様の価格帯です。一人2,500~3,000円ぐらいの予算となるでしょう。但し、アルコール代も含めての費用。

↓あわせて読みたい

バンコクおすすめ人気のレストラン 55ハーシップハー ポーチャナー【タイ料理

おおよその飲食の相場をご紹介

・コカコーラ1本:15バーツ約52円スーパー・コンビニ
・スターバックスラテ(トールサイズ):110バーツ385円
・マクドナルドのビックマック 99バーツ:346.5円
※スタバやマックが安く食べられると期待しましたが、やや日本より高めです。
・タバコ マルボロ:145バーツ:507円 日本と変らず
※タバコは、セブンで購入できます。

セブン価格ですのでスーパーはやや安い

・タイビール350ml 
(シンハー)40バーツ:140円
(タイガー)40バーツ:140円 
(チャーン)38バーツ:133円 
(ハイネケン) 45バーツ:144円
(アサヒスーパードライ) 44バーツ:154円

・ペットボトル水500ml(ローカルメーカー)6バーツ:21円
エビアン以外のミネラルウォーターは安く飲めます。
・ペットボトルのエビアン500ml 37バーツ:129.5円

・地元路面店、屋台で麺やご飯類の一食(1品):35バーツ:122円
屋台で購入して、ホテルで食べることもできます。
タイでは夕食など食べきれない食事はテイクアウトできますので持ち帰り深夜でもお腹がすいたら食べるとよいと思います。

・ガイヤーン(焼鳥)10バーツ:35円  
・カオニアオ(もち米) 5バーツ:17.5円  
・ソムタム(パパイヤサラダ) 24バーツ:84円  
・屋台の果物 10バーツ:35円

タイで有名なポピュラーなMKレストランで食事 
一人300バーツ1,050円 ※昼食や夕食でも
1皿が50バーツ程度と単価が安く、色々にメニューが豊富

気軽に利用できるファミリーレストラン。ホットポットの鍋料理

物価は日本よりも安く感じますが、せっかくの海外旅行ですから、タイの美味しい料理をご賞味ください。

↓あわせて読みたい

バンコクおすすめ人気のレストラン:シーフードマーケットレストラン seafood market restaurant 【シーフード料理】

8.現地での観光1日プラン一例の費用

「三大寺院巡りと夜のナイト・マーケット」

  • 朝食 ホテルバイキング
  • 暁の寺(ワット・アルン)
  • 昼食 
  • 王宮・エメラルド寺院(ワットプラケオ)
  • 涅槃仏寺院(ワットポー)見学の後、ワット・ポーで「タイ古式マッサージ」
  • 夜のナイトマーケットで買い物と夕食。

↓あわせて読みたい

バンコク最大ナイトマーケット タラート・ロットファイ・ラチャダー Talat rotfai ratchada 【行き方と買い物・お土産・グルメ】

【食事代金】
朝食:初日なのでホテルの朝食バイキング500バー:1750円
昼食:700バーツ:2,450円 チャオプラヤー川の川岸のレストランで、アジアン料理とワイン
夕食:500バーツ:1750円 ナイト・マーケットの屋台でシーフード3品

↓あわせて読みたい

ワット・アルン【行き方~寺院内解説と対岸眺望レストランスポット】

【入場料】
暁の寺(ワット・アルン):50バーツ:175円
王宮・エメラルド寺院(ワットプラケオ):500バーツ1,750円
涅槃仏寺院(ワットポー):100バーツ:350円
【娯楽・オプション】
ワットポー内の本場のタイ古式マッサージ 1時間:570バーツ:1,995円

【交通費】アソーク近辺に宿泊した場合の交通費
BTS1日乗車券利用:140バーツ:490円
サトーン船着場から寺院までの往復料金:34バーツ119円
この1日観光プランの費用

合計3,094バーツ10,829円

予算として1日観光1万円 市内観光なら大よそはこの費用が基本です。

↓あわせて読みたい

最新!バンコクおすすめマッサージ・スパ徹底ガイド34店

アユタヤやパタヤに行かれる場合は、これに移動費がプラスかかります。オプション費用も計画に入れてお楽しみください。

タイならではのエキゾッチクな柄のポーチ

9.タイのお土産は何がいいのか。その予算はどのくらい。

海外旅行のお土産は、楽しみでもありお悩みの一つですね。タイで人気の喜ばれるお土産品をご紹介します。

↓是非あわせてお読みください。

タイ女性のおすすめお土産人気ベスト46アイテムご紹介!

お土産となる品々の目安と予算と買える場所をご案内しています。
バンコク市内でお土産を買うなら、ナイト・マーケットとショピンクセンターで大半の物が購入できます。

この予算は、人それぞれですので、安い買い物ならナイト・マーケットが一番。

10.タイ旅行で節約して「楽しく」遊ぶために

現地で遊ぶには両替が必要ですが、当然、着いた空港で両替をしますが、最小限の金額の両替でしてください。空港内の税関を通る前や出た後にも銀行の両替所がありますが、一番レートが高くつきます。

空港内の両替所

市内の駅の至る所に、一般の両替所がありますが、「銀行」の看板を掲げている両替所は高い認識でいてください。

レートが良く手数料の安いのは「街の両替所」の民間を利用するのがおすすめです。

↓あわせてお読みたい

【2019年最新】タイ・バンコクの両替えレートが高い。おすすめ3か所の両替屋

全てを調べてみましたが、銀行系はすべて割高でした。
一般の民間の両替所では差ほど変わりませんので利用時も安心できます。

交通手段の一つとして、トゥクトゥク(三輪自動車)を上手く利用すれば時間と費用の節約もできます。

↓あわせて読みたい

バンコク市内の近い距離の観光ならトゥクトゥクが便利【乗り方・料金目安】

一度は、挑戦すると楽しいです。短距離に有効で早くて便利。

また、バスも利用してみてください。
時間の余裕を持ってのれば楽しい乗り物です。地元タイ人との肌の触れ合いも楽しめると思います。
但し、貴重品には充分、気を付けて肌身離さず、デイバックはあくまでも前にして持つようにすること。日本の感覚で旅行すると必ずスリにあいます。

「節約」とは違いますが、ローカル又は比較的安いホテルに宿泊の場合は、セーフティボックスに封印テープを日本から持参して貼ることをおすすめします。
最近、セーフティボックス内の紙幣が一部、盗難になることが多く、泣き寝入りのケースを耳にします。

抑止や防犯として有効。

ラーマ9世公園 King Rama IX Park

とにかく、安くタイ旅行が楽しみたい。旅行費用を抑えたい思う方は、雨季のシースンに行かれるのが断然安い時期になります。往復の航空運賃が安く、そして現地のホテル代も安い。
快適な5つ星ホテルにタイミングがあえばリーズナブルにも泊れます。
また、事前予約では安く泊まれないと悩まれる方には、日本でいる時にネットでデポジットがかからない安いホテルを予約。
そして現地に着いて泊りたいホテルを当日又は翌日のホテルを予約すれば、快適なホテルに泊まれます。旅慣れてきましたら是非お試しください。

↓あわせて読みたい

タイ観光ベストシーズン到来。11月から一番快適【気候と観光各地の季節と天気】

タイ旅行の時期のベストシーズンは、やはり乾季の11月から2月。

タイの雨季のシーズンは、一日の内で一時だけスコールが降る程度。一日中雨が降り続けることはありません。
平均気温も27度ぐらいあり常に暑い国で楽しめます。暑季にくらべたら暑さなく比較的過ごしやすい時期です。
是非、その時期もお楽しみください。

タイの楽しみ方として、国内線の航空運賃はかなり安く、びっくりするぐらいです
バンコクから1時間程度でどこへでも行け往復5,000円前後の航空運賃費用です。
寺院周りならチェラマイ、海リゾートならリペ島やプーケットなどタイには素晴らしい観光スポットが数えきれないほどあります。

いかがでしたでしょうか。

タイへの旅行費用は滞在日数や楽しみ方により異なりますが、目安として楽しいプランにお役立ていただければと思います。

Clip管理人

Clip管理人編集まとめ役

投稿者プロフィール

日本人が見たい知りたいこと、アジアの人達たちの習慣、風習など知ってもらうため色々な角度からリアルタイムの情報をこの“Cl i p”で公開していきます。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ピックアップ記事

  1. 2020-1-2

    バンコクの最大パワースポットのエーラーワンの祠でご利益【お参りの仕方】

    人気のパワースポット観光と言えばエーラーワンの祠は必須 エーラーワンの祠(ほこら)、又はエー…
  2. 2019-12-21

    【最新】バンコクの夜遊び観光!人気のナイト マーケット 5選

    一度は行ってみたい夜の観光 ! 屋台の夕食・お土産のショッピングのスポット バンコクのナイト…
ページ上部へ戻る