ミャンマーに行ったらヤンゴンのGrab Taxiタクシーに挑戦してみよう!

アプリケーションだけダウンロードすれば、意外と簡単に乗れる

Grab:グラブの使い方を簡単に説明します

移動に便利なタクシーですが、以下のメリットがあり、一度使ったら離せなくなるアプリです

ヤンゴンでタクシーに乗る時の不安も解消できる。相手の正体も登録制で評価されている
そしてなにより面倒な値段交渉も必要が無い
ミャンマーのタクシーは大半が料金メーターがなく、乗る前に交渉するのですから・・・

最近はシンガポールのタクシーサービスのGrab Taxiが始まり、スマホから簡単にタクシーを呼ぶことができるようになりました
しかも、行き先を入力すると料金も表示されるので値段交渉する必要もないんです

便利なので是非使ってみてくださいね

Grab Taxi アプリケーションダウンロードのリンク

➔ Grab

日本で試しに使ってみると・・・・
日本に居る前にアプリをダウンロードして試してみてください
メールアドレスさえあれば、誰でも使えます。


この場所(日本)では、配車はできないと表示される。笑

私はタイに住んでいて、毎日、Grab:グラブを使っています。アプリを開いて、操作していれば、なんとなく直ぐに使い方も理解できます
一度使い方を覚えてしまえば、海外で安心してタクシーが使いこなせます

ヤンゴンの他にも東南アジアのシンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン、タイ、カンボジア、ベトナムなど配車できるアプリです。
ちなみに「英語表記」ですので安心
ミャンマー人も英語ができない同志なので、お互いに手さぐり状態で、フォローしてくれます

海外・東南アジアでは「 Grab 」が当たり前のように普及していますので、誰でも教えてくれます

万が一操作が解らない場合は、ホテルの人に一度、使い方を聞きながら操作すれば、一度で覚えます。私も最初はそれで簡単にできました

簡単な英語と絵と地図表記だけなので、だれでも簡単にタクシーが呼べます。では・・・挑戦してみよう



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この記事を書いた人

日本人から見たい視点、アジアの人達が感じている観点、双方の角度からリアルタイムの情報の価値を知ってもらうため、このサイト、Clipを公開しました。ミャンマーの全てを知ってもらいたい。日頃、ミャンマーの観光ガイドを行っていく中で、旅行会社の企画したツアーとは一味違う旅行もご案内して参りたいと常に感じています。このサイトを通じて、ミャンマーへの旅行や長期滞在、そして赴任されている方にも、より一層楽しい出逢いに遭遇していただければ幸いです。

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