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LCC航空 スクートScootが2026年3月1日よりシンガポール-東京(羽田)線の新規就航を発表
- 2025/8/28
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便利な羽田発でシンガポール旅行が安く身近になります
シンガポールを拠点におく、スクート(Scoot)は、世界18か国、70都市以上に運航しているLCCです
アジア地域でもLCCが勢力を伸ばし始めた2011年に、高品質なサービスで知られるシンガポール航空グループのLCCとして設立され、翌2012年6月にオーストラリア・シドニー線で就航を開始しました。
スクート航空の安全性は世界最高水準の評価とされ、世界的な安全監査機関である”APEX Health Safety powered by SimpliFlying”からより、LCCでは世界初となるダイヤモンドステータスを2021年に受賞しています

多文化が融合する国際都市のシンガポール旅行がより身近に
先駆けて、2025年12月15日よりシンガポール-沖縄線、そして2026年3月1日よりシンガポール-東京(羽田)線の新規就航されます
今回の新たな直行便就航により、一層便利にアクセスできるようになります
そのスクート(Scoot)について
2024年度 ベストLCC(格安航空会社)ランキングでも2位
ベストLCC(格安航空会社)ランキング TOP5
1位 エアアジア
2位 スクート
3位 ボロテア
4位 フライナス
5位 トランサヴィア・フラン

LCCスクートの機内持ち込み規定は・・・
手荷物および機内持ち込み手荷物
スクートおよびスクートPlusをご利用のお客様は、機内持ち込み手荷物を2個まで預けることが出来ます
機内持ち込み手荷物は54cm×38cm×23cm(総直線寸法が115cm以下)、身の回り品やバッグは40cm×30cm×10cm以下で、前の座席の下に収納する必要があります
預入荷物については、スクート 公式ページで詳細をお確かめください
https://www.flyscoot.com/jp

LCCスクートと正規シンガポール航空との違いは・・・・・
直行便で約6時間30分から7時間半程度ですが、シンガポール航空は、フライト時でも映画やゲーム等が楽しめて人気があります
LCCスクートについては、モニターが無くフライト中に映画などを見ることはできません
機内食も付帯することは無く、有料になります
チケットの購入申し込み時には、預け入れ荷物と併せて機内サービスの詳細と併せて、行かれる用途に応じて購入されると良いでしょう

近代的な街並みと多彩な文化、美しい自然が調和した人気のシンガポール
今回の新規就航によってシンガポールへのアクセスがさらに便利になるので、これを機にシンガポール旅行を計画してみてはいかがでしょうか?
2025年8月以降、航空需要増加を見据え増便を予定しています
シンガポール-台北-成田線:2025年10月より段階的に週12便を週14便に増発
シンガポール-台北-新千歳線:2025年12月より週4便→週7便に増発
始めての方にとってのシンガポールの魅力
近代的で綺麗なアジアの多文化が融合した独自の魅力を放つシンガポール
近未来的な建物が並ぶマリーナベイから始まり、歴史と伝統を感じられるエスニックタウン
そして、緑豊かな公園や自然保護区など、自然と現代的な町並みが調和した美しい景観が楽しめます
シンガポールは夜景が有名ですが、マリーナベイ周辺のライトアップからマーライオンまで
街全体が彩られるロマンティックなひとときが感じられるでしょう
スクートの新しい就航計画により、これからのシンガポールがさらに便利になります
是非、この機会にお出掛けください
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