
フィリピン・セブ島でのおすすめのかごバッグの種類と購入できる場所
セブ島のお土産の一つとして女性にかごバッグが人気があります
セブの地元の職人が、一つ一つを手作りしたアバカ素材のバッグや、椰子の繊維で作られたバッグなどがおすすめです
南国の天然素材でナチュラルな風合いが特徴です。軽くて丈夫なため、普段の買い物に使いオシャレで便利です
アバカとはフィリピン原産の天然繊維アバカで作られたバッグは、強度と高い通気性に優れており、トートバッグやポーチから帽子、小物入れなど様々なバリエーション豊かな商品が揃っていますのでお土産としても予算により選びやすく、フィリピン原産のお土産としても最適です
年齢も問わず、ナチュラルな風合いが魅力です。またエコ志向の人へのギフトにも喜ばれます。
セブ島の職人が手作りするカゴバッグは、地元の特産品を使ったおしゃれなアイテム

アバカハンドバッグ
1,599.00ペソ
軽くて丈夫で、ビーチやショッピングなどで大活躍します

おすすめに購入場所は、カルボンマーケット(Carbon market)」には、職人手作りのカゴ製品が、地元の価格で買えますので、是非、足を運んでみてださい

↓是非、ご覧ください
24時間賑わうカルボンマーケット !
そして週末3日間 ナイトマーケット Carbon Night Market 開催

セブ島ではヤシの繊維のかごバッグが街中で売られています。ビニールなどの素材と違い南の国の自然な風合いが魅力で、デザイン的にもカラフルな雰囲気も楽しめると思います
フィリピンでは、椰子の繊維で作られたものから海の怪ビニール・ナイロン素材のものまで多種多様なかごバックをお土産として購入することができます


大きさによりお土産としては少しかさばりますが、お友達に喜ばれることでしょう

種類・素材・大きさも豊富にあります

↓ティコグ バッグ

ティコグ バッグは、フィリピンのビコル地方の小さな村に住む熟練のフィリピン人の織り手により丁寧に手編みで作られています
100 年に渡る伝統は、世代から世代へと受け継がれ織り手である「パラグララ」と呼ばれる女性たちは、幼い頃からこの織りの技術を身につけるように教えられてきました

ティコグは、柔らかくて丈夫で、使い続けることで滑らかになる土着の素材です
沼地に生息するこの特別な葦は、さまざまな色で染められ、デザインに織り込まれています。デザインパターンやモチーフは、文化や自然から得たものです

フラワースクエアハンドバッグ
3,399ペソ

Kultura クルトゥーラ
フィリピン・セブ島のお土産と言えばKulturaクルトゥーラは必須の場所
SMシーサイドなどのショッピングモールに入っているKulturaでは、セブ島らしい雑貨やお土産が豊富に揃っており、かごバッグも多数取り扱っています

↓スルシィ

Sulci スルシィ
セブ島とボホール島でに自社工房を構え品質にこだわるかごバッグブランド
フェアトレードに基づいて作られた地元の女性達が手作りのかごバッグブランドです
繊細でありデザイン性が高く、常に品質も良いものが揃っています。オンラインショップや一部店舗で購入可能です
スルシィは、フィリピンのセブ島とボホール島でに自社工房を構え、現地の女性たちにかぎ針の持ち方から編み図の説明、編み方を基礎から教え、バッグのデザインと技術指導をしながら生産者の女性たちと信頼関係を築き、デビューした「エシカル x フェアトレード」のバッグブランドです。
働きたくても働き口のない現地の女性たちに仕事と働く場を提供し、子育てや家事をこなしながら働きつづけられる環境を整えることで、持続可能なモノづくりを目指しています
↓アントヒル・ファブリック・ギャラリー

アントヒル・ファブリック・ギャラリー
セブ島らしい雑貨やお土産が豊富で様々なハイセンスなアイテムが勢ぞろいしています
アントヒル・ファブリック・ギャラリーは、フィリピンの織物文化として保存しつつ、感性豊かな現代的なデザインで日常の必需品を制作し手織りのアパレルとして、見てても楽しい商品が魅力的です
↓裏地付きミニホーボーバッグ 399ペソ 1,000円前後

価格も日本円で1,000円前後のかごバッグがあります。
お土産以外にも自分にひとつどうぞ・・
↓799ペソ 日本円で2,000円

セブ島のかごバッグは、お土産としてだけでなく普段から使いにも活躍するアイテムです
色合いもキレイで、持っているだけでももウキウキする小物も沢山あります
ぜひ、お気に入りの一つを見つけてみてください





















