30日間・79GBで1,050ペソの日本円2,780円
いつもどうしようかと、悩まれていませかん・・・安くて簡単な方法
セブ島旅行ならフィリピンSIMカード 日本で購入なくても、煩わしい登録や設定がなく、その場で利用できますし、価格も断然安いので安心して利用できます
セブ島でSIMカードを利用する場合、日本での事前準備が不要な「現地空港でのSIM購入」か、到着後すぐに通信できる「eSIM」がおすすめです。
フィリピンではSIM登録法により購入時の本人登録が義務付けられているため、いずれの方法でもパスポート情報の提出と滞在ホテル名、帰国便の提示が必要です。
↓到着時に出国出口を出て左に向かう

現地空港(マクタン・セブ国際空港)で購入方法
到着ロビーを出てすぐの左手の場所に、フィリピン大手通信キャリアの「Smart(スマート)」と「Globe Telecom(グローブ)」とのカウンターがあります
《売場営業時間》
SIMカード売り場:24時間営業です。到着便に併せて営業しています
(到着出口を出てすぐ右側)

価 格 別 : 2タイプです。以前は、短期間もありましたが、最近は、30日間・79GBで1,050ペソ30日間・129GBで1,550ペソの2種類です。
30日間も要らないと思うかも知れませんが、容量の79GBで、2,780円と安い

セブ島 SIMカードの無制限は、販売していませんが、の30日間・79GBで1,050ペソ(日本円2,780円)で、3日間~1週間程度の滞在の方でも充分に使えます
当然、ホテルでは、WiFiの利用となる訳ですから、あまり使う場所はないと思います
何と言ってもそのメリットは、スタッフにスマホを渡せば、SIMの差し替えからアクティベーション(利用開始設定)まで全て行ってくれます。
その場で、必ずインターネットの開通を見届ければ、OKです

たまに、混雑時は待ち時間が発生することがあります。
また、本人確認のためにパスポートとフィリピンでの滞在先ホテル・帰国便の情報が必要になります。
フィリピンSIMカード 日本で事前購入され用意される方の場合
スマートフォン自体がeSIMに対応している場合、渡航前にオンラインで申し込む必要があります
また、最近は、品切れが多く、安いeSIMが購入しづらい場合があります
本当なら、到着時に飛行機の中で日本のSIMと切り替えるだけで、到着後すぐにインターネットが使えののですが、設定等に詳しくない方の場合、繋がらない方を多く見かけます
注意点として、契約手続きの際の情報登録が必要なサービスが多く購入画面の指示に従い日本で登録を完了させておくことをおすすめします
SIM利用の確認すべき注意点
どちらの方法を利用する場合でも、お持ちのスマートフォンのSIMロック解除済みであることが必須の条件となります
出発前に、SIMロック解除の携帯か、又は必ず契約中の携帯電話会社とのSIMロック解除の手続きを済ませてください。


