2020年ミャンマーのヤンゴン観光おすすめ徹底ガイド20選

ヤンゴン観光は”3日間”で見応え充分。


ミャンマー最大の都市「ヤンゴン」とは言っても物凄く大きな街ではありません。
せっかくミャンマーに訪れたのであれば、欲張って訪問しみてはいかがですか!
旧首都であり以前は「ラングーン」という名前でした。
1989年に「戦いの終わり」を意味する「ヤンゴン」へと改名されました。
現在は主要都市で経済の中心地として機能し発展途上ではありますが、目まぐるしく変わりつつあります。
仏教徒の寺院やイギリス植民地時代に建てられたコロニアル調の建築物など見どころが沢山あります。
アジア最後の”秘境”などとも言われていますが魅力的なスポットが数多くありその一部をご紹介いたします。

※順番(番号)は、おすすめの順位ではありません。
旅行日程の1日又は2日間の組み合せてお楽しみください。

1.シュエダゴン・パゴダ(ヤンゴン)Shwedagon Pagoda
先ずはこのパゴタは絶対的に外せない!

ミャンマーの人々の聖地。仏教の総本山のシュエダゴン・パゴダ。黄色に輝く寺院は、一度見たら忘れられないほど印象深いことでしょう。高さ99.4メートル、その姿に圧倒されることでしょう。
さあ!シュエダゴン・パゴダを中心にどこから、ヤンゴン市内観光巡りますか?この周りにも有名な観光スポットが沢山あります。

【基本情報】
コメント:日中は遠目から、夕方から夜間の施設内拝観が一番のおすすめ
・名称:シュエダゴン・パゴダ
・住所:Dagon, Yangon, ミャンマー
・アクセス:市街中心部から車で10分。車・タクシー利用が便利でおすすめ
・拝観時間:4:00〜22:00 涼しい早朝又はやはり夜間がおすすめ
・料金:外国人拝観料 8USドル又は10,000チャット(718.61 JPY)
・公式サイトURL:http://www.shwedagonpagoda.com

【シュエダゴン・パゴダを中心の周辺スポット】
ボーヂョーアウンサン博物館、チャウタッジー寝釈迦仏、ナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ、ウ・タントハウス、マハーウィザヤ・パゴダ

2.チャウタッジー寝釈迦仏 Chaukhtatgyi Buddha
ヤンゴンで一番、巨大な寝釈迦像に圧倒されます。

ヤンゴンで一番巨大な「寝釈迦」。全長65.8メートル、高さ17.7メートル。
また、もうひとつの見どころとして、足の裏の宇宙観を示す108個の仏教宇宙観図絵が描かれているので必見。釈迦入滅のようすを絵画的に描いたものを涅槃図(ねはんず)と呼ばれています。

【基本情報】
コメント:超巨大な寝釈迦物の長さと足裏をお楽しみください。
・名称:チャウタッジー寝釈迦仏
・住所:Shwegondine Road | Bahan Township, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:29番の路線バスをご利用ください。
・拝観時間:午前6時~20時
・料金:基本無料(寄付)

3.セント・メアリー・カテドラル Saint Mary’s Cathedral
ヤンゴン市内でひときわ際立つ大聖堂

セント・メアリー・カテドラルはミャンマー最大のカトリック系大聖堂。
ゴシック様式を取り入れたこの建物の一番の魅力と言えば、思わず息をのんでしまうほどの美しいステンドグラスや装飾です。
ヤンゴンに訪れる際は、一度、足を運びたい人気スポットで多くの観光客で賑わっています。

【基本情報】
・名称:セント・メアリーズ大聖堂
・住所:Bo Aung Kyaw St, Yangon, ミャンマー
・拝観時間:10時00分~18時00分
・定休日:無休

4.チャッ タンエィーレー パゴダ Kyaik Hmaw Wun Ye Lai Pagodaチャウタン
通称”チャウタン”は、水上に浮かぶ神秘の寺院

チャウタンの街は、シリアルを通りヤンゴン南部に位置する稀な水上寺院。
その場所は、車で約1時間半程かかります。
最終的にこの水上寺院へ行く手段は渡し船のみです。
川岸で事前に渡し船のチケットを購入し観光客用の船で水上寺院へ向かいます。

【基本情報】
コメント: 寺院(パゴダ)見学と渡し船の体験を楽しみください。
・名称:チャウタン Kyaik Hmaw Wun Ye Lai Pagoda
・住所:Kyautan, Yangon
・アクセス:ヤンゴン中心部方から自動車で1時間半、その後は専用渡し船
・料金:7,000チャット(約500 円 (JPY)

5.ボータタング パゴダ  Botahtaung Pagoda
黄金部屋に言い伝えと深い信仰を感じます

ボータタング パゴダ通りに面し歴史は深くシュエダゴン・パゴダと同じぐらいの歴史を持っています。
ボータタング・パゴダはヤンゴン市のヤンゴン川沿いにある仏塔で有名なパゴダの一つでもあります。
モン族によって2500年ほど前に創建されたとされています。
ブッダに行った際にビルマ人の2人がブッダの聖なる2つの遺髪を持ち帰ったと信じられて安置されている。

【基本情報】
コメント:ほかでは体験できない黄金部屋の慣わしをおすすめします。
・名称:ボータタング パゴダ
・住所:Botahtaung Pagoda Road | Botahtaung Jetty, Yangon (Rangoon) MMR013017, Myanmar
・アクセス: セントラル駅近辺から徒歩20分程度、ヤンゴン川のボートの乗り入れ場所
・拝観時間:午前6時~20時
・料金:外国人 6,000チャット

6.ヤンゴン環状線 Yangon Circular Train
「世界の車窓から」が実感できるローカル電車”

先ずは、キップを買うことから旅の始まりです。
チケットは、ヤンゴン中央駅の6又は7番ホームから200チャットで買えます。
circular lineサーキュララインで通じますので、一度は乗ってみたたら最高の車窓が楽しめます。

【基本情報】
コメント:ヤンゴン環状線に乗ってミャンマーの街並みを楽しめます。
・名称:ヤンゴン環状線
・住所:Central Station, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス: スーレーパゴダの縦の大通りを北へ向かい右手にあります。
・運転時間:午前6:15~ 午後22:00 一日数本の環状線があります。ホテルに確認ください。
・乗車料金: 200チャット

7.スーレーパゴダ(パヤー)Sule Pagoda
”街の象徴”羅針盤ともなるスーレーパゴダ

ミャンマー最大の都市ヤンゴンの中心部にあり高さ約48メートルの黄金色のパゴダ(仏塔)を持つ寺院。
大半は丸いパゴダが一般的ですが、この寺院のパゴダは八曜日の守護神がパゴダの周りに祀られていることから八角形をしています。

【基本情報】
コメント:市内を観光でここを基準にして移動すると解かりやすいでしょう。
・名称:スーレーパゴダ(パヤー)
・住所:Junction of Sule Pagoda Road,Yangon Myanmar
・拝観時間:午前6時~20時
・料金:US3ドル又は5,000チャット
 ※靴の預け代1,000含む

・公式サイトURL:http://yangon-rangoon.com/sule-pagoda.html

【スーレーパゴダを中心の周辺スポット】
ボージョーアウンサンマーケット、シナゴーグ、セントメアリー大聖堂、ボータタング・パゴダ

8.ナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ  Nga Htat Gyi Pagoda
なんと高さが14メートルもある威風堂々のあぐら(胡座)像

チャウッタージーパヤ(寝仏像)の南西、すぐ近くにあるナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ。
大仏は金色に輝きながら圧倒的な存在感で人々を魅了。
仏像自体は1558年に当時の王子によって寄贈された。
台座上に約14メートル(46フィート)の建造物が1900年に仏教寺院として建てられた。

【基本情報】
コメント:チャウッタージーパヤ(寝仏像)から歩いて5分、一緒の拝観ください
・名称:ナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ
・住所:Shwe Gon Taing St., Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス: スーレーパゴダ(29番)よりバス
・拝観時間:午前6時~午後20時

9.タウッチャン戦没者墓地    Taukkyan War Cemetery
当時の戦闘とは思いも寄らない静かな場所

第二次世界大戦の戦闘で亡くなられた人達が眠る「タウッチャン戦没者墓地」。
ヤンゴンから北へ約30キロメートルの街タウッチャンにある共同墓地です。
第二次大戦中にビルマ戦線などで死亡した連合軍兵士約2万7000人の遺骨が埋葬されています。
墓地自体も綺麗に整備されています。

【基本情報】
コメント:空港を利用される発着時に一度は行かれたらいかがですか。
・名称:タウッチャン戦没者墓地(Taukkyan War Cemetery)
・住所:No 1 Pyay Road, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:空港を基準に北へヤンゴン・マンダレーハイウェイを北上する右手。
・料金:基本無料(寄付)
・公式サイトURL: https://en.wikipedia.org/wiki/Taukkyan_War_Cemetery

10.ナガ・カーブ洞窟修道院 Naga Cave(Kalyaw)Monastery
心洗われる思い、旅のハイライト

ヤンゴン市街からヤンゴン空港へ向かう場所にあります。
併設されているシュータォミャッパゴダから歩いて3~4分の場所にあります。
ナガ洞窟修道院というところですが、あまり観光として案内していないので、Monastery(修道院)を目指して行かれる良いと思います。
旅の一画として心に残る旅となるでしょう。
そこでは小さな子供、孤児の修行僧の素敵な笑顔をたくさん見ることができます。

【基本情報】
コメント:修行僧の子供達の素敵な笑顔に出逢えます。
・名称:ナガ・カーブ 洞窟修道院
・住所:Naga Hlainggu Hillock, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:ヤンゴン空港から乗用車で20分
・拝観時間:未定 問合せ先 +95 1 651 064
・料金:寄付
・公式サイトURL:http://www.kalaywa.org/

11.ウ・タント ハウス U Thant House
アジア人で初めて国連事務総長になった人物

ウ・タント氏は、 第3代の国際連合事務総長(任期:1961年 – 1971年)アジア人初の国連事務総長となった人物。
主な業績としてキューバ危機や第三次中東戦争などでの和平仲介、第三世界の発展を支援する国際連合貿易開発会議と国連開発計画や国連大学の創設決定など他数々の貢献したことなどが挙げられます。

【基本情報】
コメント: ミャンマーの違う側面をアジア人として楽しめます。
・名称:ウ・タント ハウス
・住所:31 U Thant House Lane (Pan Wah Lane), Yangon (Rangoon), Myanmar
・拝観時間:金曜~日曜日 午前10:00 ~午後17:00
・料金:入館料無料

12.チャイッコウッ・パヤー Kyaik-Khauk Paya

素晴らしい高台の眺めがこの寺院から楽しめます

チャイッコウッ・パヤーという寺院は、バゴー川を渡りヤンゴン郊外の南東の一地区にあるタニン(旧称シリアム)にあります。
元々は小さな自治国があったそうですが、歴史の中で滅ぼされてしまい現在はありません。
ここにあるパゴダはシリアム地域のランドマーク的存在。

【基本情報】
コメント:参道の階段を昇ると絶景が広がりミャンマーの田舎風景が一望
・名称:チャイッコウッ・パヤー
・住所: Kyaik Khauk Pagoda Rd, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:スーレー~バスで60分 乗用車で30分
・拝観時間:午前6時~午後20時
・料金:US 2ドル又は3,000チャット

13.国立博物館 National Museum
ミャンマーの歴史、文化を知るには外せない博物館

館内は広く見ごたえのある博物館。
ミャンマーの歴史や文化、民族などを知るのはここが一番。
展示品からミャンマーの歴史・文化について学ぶミャンマーの価値のある歴史博物館だと思います。
館内はかなり広く一通り見て廻ると約2~3時間はかかります。

【基本情報】
コメント:無料で日本語ガイドを貸し出ししていますのでご利用ください。
・名称:国立博物館
・住所:66  Pyay Road, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アンセス: シュエダゴン・パゴダより1キロの所にあり徒歩圏内です。
・入館時間:火曜~日曜 午前9時~午後4時 
    ※月曜は休館日

・入館料: 5,000チャット(350円JPY)

14.シュータォミャッ パゴダ  Swe Taw Myat Pagoda

見た目から違い威厳を感じるパゴダ

ヤンゴン中心部から北側の空港近い場所にあるに仏塔。
比較的に歴史が浅く新しい絢爛豪華な建物です。
公園の中にあり非常に大きく際立つっているといった感じで建物自体はパガンにあるアナンダ寺院に似ていると言われている。

【基本情報】
コメント:空港から20分程度、近くに他のパコダがあります。セットで廻るのが良いと思います。
・名称:シュータォミャッ パゴダ
・住所:Swe Taw Myat Pagoda Road, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:バスでスーレー(43番)から約40分又はタクシー
・拝観時間:午前6時~午後20時
・料金:拝観料 2,000チャット

15.ボーヂョーアウンサン博物館     Bogyoke Aung San Museum
世界的に知られる歴史の1ページをご覧ください。

ミャンマー独立の英雄のひとりアウンサン将軍(アウンサン、オンサン(1915年~1947年)
ビルマ(ミャンマー)の独立運動家の実際に住んでいたコロニアル調の美しい建物です。
当時より「ビルマ建国の父」としてまた死後も敬愛され歴史を学べる場としてその生家を提供しています。
訪れてみるとより深くミャンマーのことを知ることが出来ると思います。

【基本情報】
コメント:歴史の物語が実感できるチャンスです。
・名称:ボーヂョーアウンサン博物館
・住所:No 15 Bogyoke Museum Lane  Bahan Township, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:カンドージー湖から北側へ歩いて近くにあります。
・拝観時間:午前9:30 ~午後16:00 休館日:月曜
・料金:5,000チャット 約360円(JPY)

16.カンドージー公園  Kandawgyi Park
シュエダゴン・パコダを背景に湖水の変化が楽しめます

シュエダゴン・パコダの直ぐ近くにあるカンドージー湖。
イギリス植民地時代にヤンゴン市内への水供給を目的に貯水用の湖として作られました。
湖水はシュエダゴン・パゴダの近くにあり1日の時間帯により湖は様々な色に変化します。
夜明けには太陽光によりピンク色に輝き、夕日の時には赤褐色にも染まります。

【基本情報】
コメント:遠目からシュエダゴン・パコダを眺める最高の場所。
・名称: カンドージー公園
・住所: Yangon (Rangoon), Myanmar
・アンセス: シェエダゴン・パゴダから500メートル
・開園時間:自然・公園となり、一部昼間は有料ですが、夜間は無料

17.シナゴーグ Musmeah Yeshua Synagogue
ミャンマーに唯一あるユダヤ系の教会です。

ヤンゴン市内の中華街の近くにあるシナゴーグ(集会)教会です。
まったくと言っていいほど日本人の私達には馴染みのないユダヤ教のシナゴーグの中に入館することができます。
そこはミャンマーに居るような感じがしない場所です。
ミャンマーの仏塔(パゴダ)とは全く趣が違い、まるで別の国に居るような感じがするほどです。

【基本情報】
コメント:日常の普段では体験できない施設。
・名称: シナゴーク(集会所)Musmeah Yeshua
・住所:No. 85 26th St., Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:スーレー・パゴダからマハバンドゥーラ通りを西へ徒歩10分
・拝観時間:月~火9:30-12:00 水~土9:30-13:00 (日曜休館日)
・料金:入館料無料

18.ミャンマー宝石博物館  Myanmar Gems Museum

”宝石の国”目を見張るの貴重な宝石が展示されています

ルビー、サファイア、翡翠、パールなど豊富に採取できるミャンマーならではの博物館。
お土産として宝石を買ってみたいと考えているなら見学と兼ねておすすめです。
博物館としての展示数は少ないですが、1~3階のフロアの沢山の宝石売り場をみて楽しむこともできます。
建物の入口と博物館の入口で国籍やパスポートナンバーを記入するようになっていますのでパスポートナンバーは忘れずに記憶してお出掛けください!!

【基本情報】
コメント: ミャンマーの宝石のことならここで楽しめます。
・名称:宝石博物館  Myanmar Gems Museum
・住所:66 Kaba Aya Pagoda Road, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:インヤー湖から北東、徒歩で向かうことができます
・入観時間:午前9:30 ~午後16:00 休館日:月・祝
・料金:5USドル

19.ボージョーアウンサンマーケット Bogyoke Aung San Market
お土産なら外せない!地元最大のマーケット

英国占領下からあるヤンゴンを代表する地元のマーケット。
このマーケットはどちらかというとお土産、特産品のお店が並び観光客向けとして大抵のお土産がここで買うことができます。
中小、約1800件以上のお店が並んでいます。
一通り眺めるだけでも40分程度はかかるので効率よく買い物をお楽しみください。

【基本情報】
コメント:全ての店舗に「店番」を表示していますのでそれを目安で買い物すると便利。
・名称: ボージョーアウンサンマーケット
・住所:Bo Gyoke Road, Yangon, Myanmar
・アンセス: スーレーパゴダから徒歩6分
・営業時間:午前10時~午後17時 月曜・祝日は定休

20.カバーエー・パヤー Kaba Aye Paya
世界、各国の仏像が鎮座しているカバーエー・パヤー

このパゴダは世界平和の祈願として1952年に創建されたパゴダ。
世界中の仏教国より仏像が寄贈され外観や内装に至ってはモダンなデザインが感じられます。
パゴダ自身の形はシュエダゴン・パゴダに似ておりこのカバーエー・パヤーの周りにもシュエダゴン・パゴダとおなじように曜日ごとの神様が祭られています。

【基本情報】
コメント:参道にお土産があり賑やかです。宝石博物館も隣にあり一緒の見学コース!
・名称:カバーエー・パヤー
・住所: Kaba Aye Pagoda Road | Mayangone Township, Yangon (Rangoon), Myanmar
・アクセス:スーレーパヤー前のバス停(43番)よりバスが便利。(200チャット)
・拝観時間:午前6時~午後8時。
・料金:拝観料3,000チャット

↓気になる物価
ズバリ!!ミャンマーは過ごしやすい!!まだまだ物価が安い – Clip
↓ヤンゴンのお土産
ミャンマー女性のおすすめお土産人気ベスト13アイテム! – Clip
 

アジア最後の秘境といわれ、日本人にあまり知られていないミャンマー。
数多くの魅力的なスポットがありますのでエキゾチックなその魅力をお楽しみください。

ヤンゴン!3日間で満喫できましたか

ヤンゴン観光の次は、バゴー、マンダレー、バガン遺跡、そしてニャウンシェ(インレー湖)、人気の観光スポットへ足を伸ばしてみてはいかがですか!

↓ヤンゴン~日帰りバゴー観光はこちらをご覧ください。
[2019年最新ミャンマー旅]古都バゴー日帰り観光モデルコース

↓ヤンゴンから1泊2日のバガン遺跡観光はこちらをご覧ください。
バガン遺跡観光おすすめ25選

↓ヤンゴンからマンダレー観光!おすすめスポットと行き方
ミャンマーの旅! マンダレー観光おすすめ徹底ガイド15選

↓ヤンゴンからインレー湖観光!おすすめスポットと行き方
インレー湖と周辺観光おすすめスポット8選


さぁ!!今年こそはミャンマーを満喫しよう!!
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日本人が見たい知りたいこと、アジアの人達たちの習慣、風習など知ってもらうため色々な角度からリアルタイムの情報をこの“Cl i p”で公開していきます。

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