【2020年ミャンマー旅】ヤンゴン観光おすすめモデルコース

ヤンゴン”1日観光”の効率のよい周り方!

初めての”ミャンマー”
ヤンゴンで一日観光できるモデルコースをご案内します。
日程に余裕がある方なら周辺の観光も含めてお楽しみください。

”ヤンゴン”はコンパクトな街。
スーレーパゴダを中心に市街地とシュエダゴン・パゴダを中心にした郊外の名所を選ぶことで効率良く周れます。

早速”ホテル・空港”からスーレーパゴダ(パヤー)を目指そう。

スーレーパゴダ(パヤー)Sule Pagoda


街の中心のスーレーパゴダと周辺観光のスポットを楽しむ!

ヤンゴン市内の中心にある高さ約48メートルの黄金色のパゴダ(仏塔)はどこに居ても目立つ羅針盤。一般的にミャンマーの仏塔は丸い形が多いのですが、この寺院の仏塔(パゴダ)は八曜日の守護神がパゴダの周りに祀られていることから八角形をしている。

詳しくは、ここをクリック

【基本情報】
コメント:市内観光はこれを基準にし移動すると解かりやすいでしょう。
名 称:スーレーパゴダ(パヤー)Sule Pagoda
住 所:Junction of Sule Pagoda Road,Yangon Myanmar
拝観時間:午前6時00~午後20時00
拝観料:US3ドル又は5,000チャット ※靴の預け代1,000含む
公式サイトURL:ここをクリック

【スーレーパゴダ中心の周辺スポット】
セントメアリー大聖堂、ボータタング・パゴダ、ボージョーアウンサンマーケット、シナゴーグ


セント・メアリー・カテドラル Saint Mary’s Cathedral

市街地で華麗に建物として際立つ大聖堂

ミャンマー最大のカトリック系の大聖堂。
ゴシック様式を取り入れたこの建物の一番の魅力と言えば思わず息をのんでしまうほどの美しいステンドグラスや装飾が特徴。
ヤンゴンに訪れる際は一度足を運びたい人気のスポット。

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【基本情報】
名 称:セント・メアリーズ大聖堂 Saint Mary’s Cathedral
住 所:Bo Aung Kyaw St, Yangon (Rangoon)
拝観時間:午前10時00~午後18時00
休観日:無休

ボータタング パゴダ  Botahtaung Pagoda

願いを唱えると叶うといわれる黄金部屋。

ボータタングパゴダ通りに面しており歴史的にはシュエダゴン・パゴダと同様の歴史ある仏塔。
ヤンゴン市のヤンゴン川沿いにある仏塔で有名なパゴダの一つでもあり約2,500年前にモン族により建立されたと言われている。
インドのブッダへ行った際にビルマ人がブッダの聖なる遺髪を持ち帰ったと信じられて安置されている。

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【基本情報】
コメント:ここでしか体験できない黄金部屋の慣わしをおすすめします。
名 称:ボータタング パゴダ
住 所:Botahtaung Pagoda Road | Botahtaung Jetty, Yangon (Rangoon)
アクセス: セントラル駅から徒歩約20分、ヤンゴン川のボート乗入れ場所
拝観時間:午前6時00~午後20時00
拝観料:外国人 6,000チャット

ボージョーアウンサンマーケット Bogyoke Aung San Market

ヤンゴンのお土産なら外せないマーケット。

英国占領下からあるヤンゴンを代表する地元マーケット。
このマーケットはどちらかというとお土産や特産品のお店が並び観光客向けとして大抵のお土産がここで買うことができる。

中小約1,800件以上のお店がギッシリ。
一通り眺めるだけでも40分程度はかかり効率よくお買い物をお楽しみください。

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【基本情報】
コメント:全ての店舗に「店番」が表示。それを目安に買い物すると便利。
名 称: ボージョーアウンサンマーケット
住 所:Bo Gyoke Road, Yangon (Rangoon)
アクセス: スーレーパゴダから徒歩6分
営業時間:午前10時00~午後17時00
     月曜・祝日は定休

気になるミャンマー物価

ズバリ!!ミャンマーは過ごしやすい!!まだまだ物価が安い – Clip

シナゴーグ Musmeah Yeshua Synagogue

ミャンマーに唯一ある厳粛な雰囲気のユダヤ系の教会。

市街地の中華街の近くにあるシナゴーグ(集会)教会
普段まったくと言っていいほど日本人には馴染みのないユダヤ教のシナゴーグの中に入館することができます。
施設内に入るとミャンマーに居るような感じがしない場所。
ミャンマーの仏塔(パゴダ)とは全く趣が違い、まるで別の国に居るような感じがするほど。

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【基本情報】
コメント:普段、体験できない施設です。初体験を!
名 称: シナゴーク(集会所)Musmeah Yeshua
住 所:No. 85 26th St., Yangon (Rangoon)
アクセス:スーレー・パゴダからマハバンドゥーラ通りを西へ徒歩10分
拝観時間:月~火/9時30~12時00 水~土/9時30~13時00 (日曜休館日)
拝観料:入館料無料

朝一番。午前中の半日見学コース


“昼食”は市街地の本場のビルマ料理はいかがですか。

↓詳しくは下をクリック

”ヤンゴン”本場ビルマ料理おすすめレストラン10選 – Clip


ミャンマーはエキゾチックな光景が沢山。

↓【午後からの観光スポット候補】

【シュエダゴン・パゴダ中心スポット】
チャウタッジー寝釈迦仏、ボーヂョーアウンサン博物館、ナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ、ウ・タントハウス、マハーウィザヤ・パゴダ


日本では観られない”寝釈迦像”

チャウタッジー寝釈迦仏  Chaukhtatgyi Buddha

優しい顔立ちの寝釈迦像

ヤンゴンで一番巨大な「寝釈迦」全長65.8メートル、高さ17.7メートル。
見どころの一つに足の裏の宇宙観を示す108個の仏教宇宙観図絵が描かれている。
釈迦入滅のようすを絵画的に描いたものを涅槃図(ねはんず)と呼ばれている。

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【基本情報】
コメント:巨大な寝釈迦物の長さと足裏は必見。
名 称:チャウタッジー寝釈迦仏
住 所:Shwegondine Road | Bahan Township, Yangon (Rangoon)
アクセス:29番の路線バスをご利用ください。
拝観時間:午前6時00~午後20時00
拝観料:基本無料(寄付)


歴史と今のミャンマーが垣間見れる場所



ボーヂョーアウンサン博物館   Bogyoke Aung San Museum


世界的に知られる一人の歴史に触れられる場所

ミャンマー独立の英雄の一人。アウンサン将軍(アウンサン、オンサン:1915年~1947年)。
ビルマ(ミャンマー)の独立運動家の実際に住んでいたコロニアル調の美しい建物。
当時「ビルマ建国の父」としてまた死後も敬愛され歴史を学べる場としてその生家を提供しています。
訪れてみるとより深くミャンマーのことを知ることが出来ます。

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【基本情報】
コメント:歴史の物語が体感できるチャンスです
名 称:ボーヂョーアウンサン博物館
住 所:No 15 Bogyoke Museum Lane  Bahan Township, Yangon (Rangoon)
アクセス:カンドージー湖~北側へ歩いて直ぐ近く。
拝観時間:午前9時30 ~午後16時00 休館日:月曜
拝観料:5,000チャット 約360円(JPY)

ナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ  Nga Htat Gyi Pagoda


凛として威風堂々のあぐら(胡座)像

チャウッタージーパヤ(寝仏像)の南西すぐ近くにあるナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ。
大仏は金色に輝きながら圧倒的な存在感で人々を魅了。
仏像自体は1558年に当時の王子より寄贈されたもの。
台座上に約14メートル(46フィート)の建造物が1900年に仏教寺院として建てられたと言います。

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【基本情報】
コメント:チャウッタージー(寝仏像)から歩いて5分、一緒の拝観がおすすめ
名 称:ナーガ・ハタット・ギイ・パゴダ
住 所:Shwe Gon Taing St., Yangon (Rangoon)
アクセス: スーレーパゴダ(29番)よりバス
拝観時間:午前6時00~午後20時00

ウ・タント ハウス U Thant House

忘れがちたったアジア人で初めての国連事務総長

ウ・タント氏は第3代の国際連合事務総長(任期:1961年 – 1971年)アジア人初の国連事務総長となった人物。
主な業績としてキューバ危機や第三次中東戦争などでの和平仲介。第三世界の発展を支援する国際連合貿易開発会議と国連開発計画や国連大学の創設決定など他数々の貢献したことなどが挙げられます。

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【基本情報】
コメント: ミャンマー人、そしてアジア人の功績が観れる。
名 称:ウ・タント ハウス
住 所:31 U Thant House Lane (Pan Wah Lane), Yangon (Rangoon)
拝観時間:金曜~日曜 午前10時00 ~午後17時00
拝観料:入館料無料

マハーウィザヤ パゴダ Maha Wizaya Pagoda


鮮やかな壁画が美しくメルヘンチックな仏塔

壮大なシュエダゴン・パゴダの南口の道路の反対側にある寺院。
直ぐ近くにあり訪れることをおすすめします。
落着いてパゴダの中を見学できます。
出入口、天井の壁画など回廊沿いの展示も興味深い。

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【基本情報】
コメント:シュエダゴン・パゴダの南口近くの道路の反対側にレストランと一緒にいかがですか。
名 称:マハーウィザヤ パゴダ
住 所:Shwedagon Pagoda Road, Yangon (Rangoon)
拝観時間:午前6時00~午後20時00
拝観料:無料

”ミャンマーの至宝”

シュエダゴンの幻想的な夜景をお見逃しなく

シュエダゴン・パゴダ(ヤンゴン)Shwedagon Pagoda

ミャンマーの絶対的な聖地は外せない!

ミャンマーの人々の聖地。仏教の総本山のシュエダゴン・パゴダ。黄色に輝く寺院は一度見たら忘れられないほど印象的。
高さ99.4メートルその姿にも圧倒されます。

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【基本情報】
コメント:日中は遠目より夜間は施設内の拝観がおすすめ
名 称:シュエダゴン・パゴダ
住 所:Dagon, Yangon, ミャンマー
アクセス:市街中心部から車で10分。車・タクシー利用が便利でおすすめ
拝観時間:午前4時00〜午後22時00 涼しい早朝又はやはり夜間がおすすめ
拝観料:外国人拝観料 8USドル又は10,000チャット(718.61 JPY)

↓夕食は洋食レストラン?日本食?

ヤンゴンで食べたい日本食レストランおすすめ徹底ガイド20選 – Clip

↓旅の疲れを癒すマッサージ!

最新!ヤンゴンおすすめマッサージ・スパ徹底ガイド16店 – Clip
明日の予定を立てよう

もう半日あれば”贅沢”に郊外スポットへ行こう。

【チャウタン】
チャッ タンエィーレー パゴダ Kyaik Hmaw Wun Ye Lai Pagoda 

通称”チャウタン”水上に浮かぶ神秘的な寺院

チャウタンの街はシリアルを通りヤンゴン南部に位置する稀な水上寺院。
車で約1時間半程かかり最終的に水上寺院へ行く手段は渡し船のみ。
川岸で事前にチケットを購入し観光客用の船で水上寺院へ向かいます。

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【基本情報】
コメント: パゴダ見学と渡し船の体験を楽しみください。
名 称:チャウタン Kyaik Hmaw Wun Ye Lai Pagoda
住 所:Kyautan, Yangon
アクセス:ヤンゴン中心部方から自動車で1時間半、その後は専用渡し船
拝観料:7,000チャット(約500 円 (JPY)

ミャンマーの風土や生活感が車窓から覗きみれる”ローカル電車”

ヤンゴン環状線 Yangon Circular Train

ミャンマー生活が実感できるローカル電車

先ずは「キップ」を買うことから始まり。
チケットは、ヤンゴン中央駅の6又は7番ホームから200チャットで買えます。
circular lineサーキュララインで通じますので、一度は乗ってみたたら最高の車窓が楽しめます。

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【基本情報】
コメント:ヤンゴン環状線はミャンマーの街並みが楽しめます。
名 称:ヤンゴン環状線
住 所:Central Station, Yangon (Rangoon)
アクセス: スーレーパゴダの縦の大通りを北へ向かい右手にあります。
運転時間:午前6時15~ 午後22時00、一日数本の運行のためホテルに要確認
乗車料金: 200チャット

仏教の原点、現在も粛々と受け継げられている。

ナガ・カーブ 洞窟修道院 Naga Cave(Kalyaw)Monastery

一度は修道院に訪れてほしい。感動があります。

シュータォミャッパゴダに併設されているナガ洞窟修道院。ミャンマーならではのスポット。
旅の一画として心に残るでしょう。
そこでは小さな子供、孤児の修行僧の真剣なまなざしや素朴な笑顔に遭遇できます。

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【基本情報】
コメント:修行僧の子供の素敵な笑顔が観れます。
名 称:ナガ・カーブ 洞窟修道院
住 所:Naga Hlainggu Hillock, Yangon (Rangoon)
アクセス:ヤンゴン空港から乗用車で20分
拝観時間:未定 問合せ先 +95 1 651 064
拝観料:寄付

チャイッコウッ・パヤー Kyaik-Khauk Paya

この寺院の高台から素晴らしい眺めが楽しめます

チャイッコウッ・パヤーという寺院は、バゴー川を渡りヤンゴン郊外の南東の一地区にあるタニン(旧称シリアム)にあります。
元々は小さな自治国でしたが、現在の仏塔はシリアム地域のランドマーク的存在。

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【基本情報】
コメント:参道の階段を昇ると絶景が広がります、東南アジアのミャンマーの田舎風景が一望
名 称:チャイッコウッ・パヤー
住 所: Kyaik Khauk Pagoda Rd, Yangon (Rangoon)
アクセス:スーレーからバスで60分、乗用車で30分
拝観時間:午前6時00~午後20時00
拝観料:US 2ドル又は3,000チャット

帰国当日の合間に行きたいスポット

国立博物館 National Museum

ミャンマーの歴史や文化を知るには外せない

ミャンマーの歴史や文化、民族などを知るにはこの国立博物館が一番。
ミャンマーの価値ある展示品が多くあり歴史を詳しく知れる博物館。
館内は広く一通り見て廻ると約2~3時間かかります。

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【基本情報】
コメント:無料で日本語ガイドを貸し出ししていますのでご利用ください。
名 称:ミャンマー国立博物館 National Museu
住 所:66  Pyay Road, Yangon (Rangoon)
アクセス: シュエダゴン・パゴダより1キロの所にあり徒歩圏内です。
入館時間:火曜~日曜 午前9時00~午後4時00 月曜は休館日
入館料: 5,000チャット(350円JPY)

ミャンマー宝石博物館  Myanmar Gems Museum

宝石の国、目を見張る高価な宝石が展示されています

ルビー、サファイア、翡翠、パールなど豊富に採取できるミャンマーならではの博物館。
お土産として宝石を買ってみたいと考えているなら見学と兼ねておすすめ。
建物の入口と博物館の入口で、国籍やパスポートナンバーを記入するようになっていますのでパスポートナンバーは忘れずに。

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【基本情報】
コメント: ミャンマーの宝石で目の保養にどうぞ
名 称:宝石博物館  Myanmar Gems Museum
住 所:66 Kaba Aya Pagoda Road, Yangon (Rangoon)
アクセス:インヤー湖から北東、徒歩で向へます
入観時間:午前9時30 ~午後16時 休館日:月・祝
拝館料:5USドル

シュータォミャッ パゴダ  Swe Taw Myat Pagoda

見た目から違い威厳を感じるパゴダ

歴史は比較的に浅く新しい絢爛豪華な建物。
公園の中にあり非常に大きく際立ち整形の整った仏塔。
建物自体はパガンにあるアナンダ寺院に似ていると言われている。展示品も多く塔内も注目できる。

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【基本情報】
コメント:空港から20分程度、近くに他のパコダがあります。セットで廻るのが良いと思います。
名 称:シュータォミャッ パゴダ
住 所:Swe Taw Myat Pagoda Road, Yangon (Rangoon)
アクセス:バスでスーレー(43番)から約40分又はタクシー
拝観時間:午前6時00~午後20時00
拝観料: 2,000チャット

帰国の待ち時間に寛ぎ喧騒を忘れられるスポット

カンドージー公園 Kandawgyi Park

公園を背景にシュエダゴン・パコダの優雅さに寛ぎたい。

シュエダゴン・パコダのすぐ近くにあるカンドージー湖。
湖水は1日の時間帯により様々な色に変化します。
夜明けには太陽光によりピンク色に輝き、夕日の時には赤褐色にも染まります。

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【基本情報】
コメント:遠目からシュエダゴン・パコダを眺める最高の場所。
名 称: カンドージー公園
住 所: Yangon (Rangoon), Myanmar
アクセス: シェエダゴン・パゴダから500メートル
開園時間:自然・公園となり、一部昼間は有料ですが、夜間は無料


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さぁ!今年も”ミャンマー”をお楽しみください。
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